「薬の事を聞きたいけど、こんなことで相談していいのかな、、、」
「混んでいる時に話しかけるのは申し訳ないな、、、」
「症状を話すのが恥ずかしい」
こういった気持ちから、
相談をためらってしまう人はすごい多いのです!!
今回ははっきりお伝えします!!
ドラッグストアで薬について相談することは、、、
まったく恥ずかしい事ではありません!!!
今回は、その理由をお伝えしていくよ~♪♪
「こんなこと聞いていいの?」は全部ウェルカム!?

- 「なんとなく体がだるいんですが、何か良い薬はありませんか?」
- 「この薬とこのサプリ、一緒に飲んでもいいの?」
- 「生理痛がひどくて、効きやすい薬を選んでほしい」
- 「親が高齢で、何を選べばいいかわからない、、、」
- 「先生に処方してもらった薬と、市販薬を一緒に使っていいかな?」
どれも日常のごく自然な疑問
「こんな些細なこと聞いていいのかな?」
と思う必要は全くありません!
むしろ、こういった相談に答えることが私たちの仕事です!
相談されることは、私たちにも嬉しいこと!
正直に言うと、お客さまに声をかけてもらえることは、、、
登録販売者にとってすごく嬉しいです!!!
「自分の知識が誰かの役に立てる瞬間」
この仕事のやりがいそのものでもあるです!

「聞いてよかったな」「助かりました」
そんなお言葉をいただくたびに、
もっと勉強しようという気持ちになるのです!!
どうか気軽に声をかけてくださいね!
「忙しそう」でも声をかけていいの?
「スタッフが忙しそうで声かけづらいな、、、」
という方もいます。でも、
「薬に関する相談への対応」
は、登録販売者の大切な業務の一つです。
品出しや作業中でも、
相談があれば快くお応えします!!
「すみません、薬の事を聞きたいのですが、、、?」
その一言で大丈夫!!!
症状を話すのが恥ずかしいときは
- 生理痛
- 痔
- 水虫
これらの「人に話しにくい症状」
の事を相談することは、勇気がいりますよね、、、
でも、私たちは日々様々な症状の相談を受けています!
どんな症状でも、驚いたり笑ったりすることは無いです!!
「デリケートなことで言いにくいんですが、、、」
その前置きだけで十分です!!
プライバシーに配慮しながら対応していきます!
まとめ
- どんな相談でもウェルカムです。「些細なこと」はありません
- 相談してもらえることは、登録販売者にとって嬉しいことです
- 「忙しそう」でも声をかけてOK。薬の相談は大切な業務です
- デリケートな症状も、安心してお話しください


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